オリゲネス 創世記説教 [ 小高 毅 ]

JANコード: 9784818411258

お気に入りに追加

商品情報

商品説明

小高 毅 堀江 知己 日本キリスト教団出版局オリゲネスソウセイキセッキョウ オダカ タケシ ホリエ トモミ 発行年月:2023年03月03日 予約締切日:2023年02月03日 ページ数:270p サイズ:単行本 ISBN:9784818411258 小高毅(オダカタケシ) 1942年、京城(ソウル)に生まれる。1975年、カトリック司祭に叙階。1978ー80年、ローマ、アウグスティニアヌム教父研究所に学ぶ。1984年3月、上智大学大学院神学部博士課程修了、神学博士号取得。現在、東京カトリック神学院講師、カトリック長野教会協力司祭 堀江知己(ホリエトモミ) 1979年、前橋生まれ。東北大学文学部人文社会学科卒業。東京神学大学大学院博士課程前期課程修了。日本基督教団堺教会伝道師、福島教会牧師、能代教会牧師を歴任し、現在は前橋中部教会牧師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 創世記1章/創世記6章5節ー8章22節/創世記17章1ー13節ーアブラハムの割礼について/創世記18章1ー33節ー「神がアブラハムに現れた」と記されていることについて。/創世記19章ーロトとその娘たちについて/創世記20章ーペリシテ人の王アビメレクについて、なぜ彼はサラを妻にしようと望んだのか/創世記21章1ー21節ーイサクの誕生と、イサクが乳離れしたことについて/創世記22章1ー14節ーアブラハムが息子イサクを捧げたことについて。/創世記22章15ー17節ーアブラハムに与えられた二度目の約束について/創世記24章10ー27節ーリベカが水を汲みにやって来たとき、アブラハムの僕が出会ったそのリベカについて〔ほか〕 聖霊の光に照らされた旧約理解がキリストへと導く。聖書の「三つの読み方」ー字義的歴史的、倫理道徳的、霊的神秘的解釈を提唱した古代教父オリゲネス。聖霊の光の下に、歴史的意味を超え、われわれをキリストへと導くオリゲネスの現存する創世記説教16本を完訳。 本 人文・思想・社会 宗教・倫理 キリスト教

オリゲネス 創世記説教 [ 小高 毅 ]の価格推移情報です。 2023年08月09日に最安値3,520円を記録しています。 この値段を参考に相場を把握して買い時を見極めましょう。

価格推移グラフ

2023年08月09日 - 2024年04月19日
平均価格
¥3,520
最安価格
¥3,520
定価
¥- (発売日:-)

購入に際してのご注意

Web Services by Yahoo! JAPAN Rakuten Web Service Center

このページの先頭へ