インド太平洋戦略 大国間競争の地政学 (単行本) [ ブレンドン・J・キャノン ]の価格相場

インド太平洋戦略 大国間競争の地政学 (単行本) [ ブレンドン・J・キャノン ]

JANコード: 9784120055720

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大国間競争の地政学 単行本 ブレンドン・J・キャノン 墓田 桂 中央公論新社インドタイヘイヨウセンリャク ブレンドン・J・キャノン ハカタケイ 発行年月:2022年09月08日 予約締切日:2022年08月06日 ページ数:472p サイズ:単行本 ISBN:9784120055720 キャノン,ブレンドン・J.(Cannon,Brendon J.)(キャノン,ブレンドンJ.) アラブ首長国連邦(UAE)のハリファ大学助教授。国際安全保障に関する科目を担当。専門は国際関係、安全保障、地政学 墓田桂(ハカタケイ) 成蹊大学文学部教授。専門は国際政治と安全保障研究。人の移動についても幅広く執筆。外務省勤務中はアフリカ地域および政府開発援助を担当。アテネオ・デ・マニラ大学、オックスフォード大学、早稲田大学で客員研究員を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 地政学的文脈(インド太平洋の誕生ー「戦略の地理」が意味するもの/地政学が導く大戦略ー理論と政策が交わるとき)/2 基軸としての日米豪印(日本ー「自由で開かれた」の価値/アメリカー大国の立ち位置/オーストラリアー同盟国と地域の秩序/インドー戦略的自立の可能性)/3 震源としての東アジアー中国の覇権主義とその余波(中国ー強国としてのアイデンティティ/ASEANー脅威に晒される中小国)/4 競争の最前線ー現れる影響力とパワー(二つの大洋の小嶼国ー小さな国々の大きな役割/EUー独立した外交政策の模索/湾岸諸国ー曖昧なヘッジング戦略/東アフリカー中国の影響力は圧倒的なのか/大国間競争の地政学ー「インド太平洋プラス」の展望)/資料 二つの海の交わりーインド国会における安倍総理大臣演説 本 人文・思想・社会 政治

インド太平洋戦略 大国間競争の地政学 (単行本) [ ブレンドン・J・キャノン ]の価格推移情報です。 2023年08月28日に最安値3,080円を記録しています。 この値段を参考に相場を把握して買い時を見極めましょう。

価格推移グラフ

2023年08月28日 - 2024年05月05日

最新の最安値

¥3,080

販売店

買い時指数
平均価格
¥3,080
最安価格
¥3,080
定価
¥- (発売日:-)

過去30日分の価格相場一覧

日付 最安価格 販売店
2024年05月05日 ¥3,080
2024年03月15日 ¥3,080
2024年03月11日 ¥3,080
2024年03月09日 ¥3,080
2024年02月23日 ¥3,080
2024年01月16日 ¥3,080
2023年10月29日 ¥3,080
2023年08月28日 ¥3,080

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